Piano Immersion=ピアノ・セミ・イマージョン コース

このコースは、30分のピアノをメインにした英語によるコースと、45分の時間でConversationとピアノレッスンを行う2コースあります。

どちらのコースも、英語によるピアノレッスンを行います。

Conversationとしては、通常の英会話レッスンを行い英語によるコミュニケーション能力を養います。

ピアノレッスンは、基本的に英語で行い、ピアノと同時にソルフェイジュの指導も行って行きます。

日本では、ソルフェイジュはピアノを学ぶ上での初歩の学習として位置づけられずに、教室によっては簡単に扱われたり、省略されたりする場合もあるようです。一方、欧米では、音楽を勉強する上で昔から重視され、ピアノの学習と並行して継続して行われています。

音楽を深く理解して表現豊かな演奏をするためには、どのようなレベルの人にとってもソルフェイジュは大切な勉強です。

WICTORでは、単に英語で行うピアノと言う位置づけでは無く、英語も音楽もしっかりとしたコンセプトで指導を行っています。