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 WICTOR英語塾
 

英語は、世界共通語です。

英語は、学問としてでは無く

WICTOR English Clubは、”英語はコミュニケーションの道具である”

と考えます

《WICTOR English Clubが目指す内容》

WICTOR English Clubは、ネイティブ外国人講師を起用し、子供一人一人が楽しく英語を理解をして次の段階に進むことを“最大の目的”としております。

当クラブのポリシーは、この”英語を楽しむ”そして”覚え、話す”事です。

1:自信を持ち

2:積極性があり

3:学習意欲を持ち続け

4:コミュニケーション能力のある

  子供を目指します。

英語に関心を持ち将来の英語学習の為の基礎となる環境を作る事を狙いとしています。(中学校に入学し英語を学ぶ上での基礎となる力を付けることを目的としています。)

また、TOEIC、ビジネス英語、旅行英語、留学英語などの学習も御希望に応じレッスンを行います。

中学校から授業として始まる英語学習!その基礎となるレッスンを行います。

中学からは、英語学力が成績として評価されます。その基礎となる部分を学びます。

1年、2年で英語がぺらぺらになる事を望んでいる方、週1,2回の習い事で可能だと思いますか?答えは”NO"です。

しかし、基礎がしっかりしていれば中学に入った時点で英語学力の基礎がある事は必ずプラスになります。

英語を学習する上で大切な事は、”アウトプットの環境”があるか否かです。

WICTOR English Clubは、外国人講師による生の英語を聞き、自分の意思を英語で伝える”インプットとアウトプット”の環境を、作っています。

英語を聞き理解できる事の喜びと、自分の意思を英語で伝え外国人講師に伝わる喜び”コミュニケーション”が出来る喜びを目指しています。

《いつから英語を始めるのがベスト?》

英語を始める時期についてお悩みの方がいらっしゃると思います。英語を学び始めるのに一番良い時期は?の問いに”日本に住み普通の家庭環境の子供に於いて一番ベストな時期は、小学1年生から小学2年生が英語を始めるベストな時期”とお伝えします。

英語は、学問では無いと私は言いますが、日本語しか話せない子供にとっては“学ぶ”と言う事は”英語は道具ですよ〜学問じゃないですよ〜”と言っても理解できません。

大切なのは、”何曜日の何時からは英語のレッスン”と言う事が理解できるか出来ないかです。

それを理解できるようになるのは、ほとんどの子供の場合小学校に入学してからです。

子供の耳は小さいうちに英語と日本語の発音を聞かせればより早く両方の言葉を使い分けます。

《英語を使えるようになる事のメリットは?》

現在の日本の世界における立場はここ数年激変しています。特に、ここ中部地方は”ものづくり”で発展ししてきた地域ですが今や”ものづくり”は中国やインドなどの諸外国に移ってきています。

特に、中国の人民元の通貨価値の引き上げが無いかぎり今後も、日本をしのぐ輸出大国としてGDPはどんどん上昇して行くでしょう。

そんな中、企業が必要とする人材は言語能力が高くかつ、コミュニケーション能力をもった人材を必要としています。2011年度の就職は過去に例をみないほど就職難ですが、そんな中でも日本企業は日本人ではなく、外国人を採用しています。

日本語が堪能で、英語や中国語を始め数ヶ国語を話す能力のある人材を大量に採用していると聞きます。

《当クラブに通い、外国人講師と触れ合うことのメリット》

学校での英語授業には、間違いなくプラスになります。

現在の高校受験での英語試験中、1/4を占めるヒヤリングテスト部分の能力は必ず向上します。

レッスン中のクラスルームイングリッシュにより、聞き取り能力は必ず向上します。

当クラブでは、文法学習は初期段階では行いません。自由に英語を使い世界中の人と、何不自由なくコミュニケーションが取れるようになってから学問として英語を学ぶべきだと考えているからです。

また、文法としてではなく英語の”決まり”、”ルール”として習得することを目的としています。

《なぜ、ヒヤリング重視なのか?》

日本語を上手に話すようになり、両親、兄弟、そしてお友達と日本語でコミュニケーションが取れるようになった子供(約2歳〜3歳)に、文法を教えますか?

英語に初めて触れる子供(大人も同じかな?)は、子供で言うと、まだ1歳そこそこなのです。

また、1年、2年で英語がぺらぺらになる為には24時間365日英語の音の中で生活する必要があります。海外赴任等で渡米した子供は、1年もすると英語でコミュニケーションをとり友達と公園で遊ぶようになります。

英語で話さなければならない状況があって初めて英語を話そうと言う行動に出ます。

《週に1回、1年間英会話を習うと言う事は?》

日本での英語学習は通常は1週間に45分から60分です、1年で36時間から48時間です。

一回のハワイ旅行と同じですね。(笑)

1年=8760時間の内、たった40時間が、英語と触れ合う時間です。

これでは、誰の目から見ても結果は明白です。

日本で子供に英語を学ばせるのに

もっとも重要な事は家庭での学習です。

《どんな英会話スクールを選ぶの?》

日本には、実に沢山の英会話塾があります。塾の先生の中には、在米期間が長く英語検定評価も900点以上なんていう先生方も沢山いらっしゃいます。

そんな先生方の元で英語を学んでいる子どもたちは、とても恵まれていると思います。

しかし、ここに落とし穴があるのも事実です。

皆さんは、日本語が上手だから外国の方に日本語を教える事はできますか?

言葉は堪能でも、教え方を学んでいないのです。英会話塾を選ぶ際は、この点はもっとも重要な事です。

上手であることと、教えられる事はまったく別であると言うことです。

言葉を話せる事と、教える事が上手である事はまったく別であることを認識し、先生や英会話スクールを選ぶ必要があります

《コミュニケーション関係》

1:外国語を用いたコミュニケーションの楽しさを体験

2:積極的に外国語を聞いたり、話したりする

3:言語を用いたコミュニケーションを図る事の大切さを知る

《言語・文化関係》

1:外国語の音声やリズムに慣れ親しむとともに日本語との違いを知り言葉の面白さや豊かさに気づく

2:日本と外国との生活、習慣、行事などの違いを知り、多様なものの見方や考え方がある事に気づく

3:異なる文化をもつ人々との交流などを体験し、文化などに対する理解を深める

WICTOR English Clubは、耳からの英語を繰り返し行うことで生の英語に触れて学んでいただく場所です。

開講コースは、小学生以下、小学生、中学生以上(大人含む)を対象にそれぞれのレベルにあったレッスン内容です。

レッスン費用はこちらのページをご覧ください

 

 

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